この FAQ では、通知領域のアイコンの表示/非表示を設定する方法を説明します。 この作業は複数の方法があります。
この FAQ は、Windows 11 Pro バージョン 21H2 で作成しています。 バージョン 23H2 も同じ手順であることを確認しておりますが、
表示される手順や画面が異なることがございます。
バージョンの確認手順は、下記のFAQを参照ください。
この FAQ は、Windows 10 Pro バージョン 21H2 で作成しています。 バージョン 22H2 も同じ手順であることを確認しておりますが、
表示される手順や画面が異なることがございます。
バージョンの確認手順は、下記のFAQを参照ください。
タスク バーの何もないところを右クリック、 [ タスク バーの設定 ] をクリックします。

「 個人用設定 > タスク バー 」 が表示されます。 「 タスク バー項目 」、「 タスク バーのコーナー アイコン 」、「 タスク バー コーナーのオーバーフロー 」 それぞれオン / オフを設定します。

タスクバーの [ △ ] をクリックし、表示された一覧から通知領域に表示したいアイコンをタスクバーにドラッグ&ドロップします。

通知領域にアイコンが表示されたことを確認します。
非表示にする場合
非表示にしたいアイコンをドラッグし、隠れているインジケーターの一覧が表示されたら、アイコンを置きたい場所で指を離します。

デスクトップの何もないところを右クリック、コンテキスト メニューの [ 個人用設定(R) ] をクリックします。

「 個人用設定 」 が表示されます。 右側 [ タスクバー ] をクリックし、「 通知領域 」 の [ タスクバーに表示するアイコンを選択します ] をクリックします。

「 タスクバーに表示するアイコンを選択します 」 欄から表示したいアイコンをオンにします。 非表示にする場合は非表示にしたいアイコンを 「 オフ 」 にします。

タスクバーの [ △ ] をクリックし、表示された一覧から通知領域に表示したいアイコンをタスクバーにドラッグ&ドロップします。

通知領域にアイコンが表示されたことを確認します。
非表示にする場合
非表示にしたいアイコンをドラッグし、隠れているインジケーターの一覧が表示されたら、アイコンを 置きたい場所で指を離します。
※ここでは例として、 「 エクスプローラー 」 アイコンを一覧にドラッグ&ドロップして非表示にします。

タスクバーの [ △ ] をクリックし、アイコンが任意の場所に移動したことを確認します。

対象OS:Windows 10
この FAQ では、通知領域のシステムアイコン ( 時計、音量、ネットワークなど ) のオン / オフを設定する方法に ついて説明します。
この FAQ は、Windows 10 Pro バージョン 21H2 で作成しています。 バージョン 22H2 も同じ手順であることを確認しておりますが、
表示される手順や画面が異なることがございます。
バージョンの確認手順は、下記の FAQ を参照ください。
デスクトップの何もないところを右クリック、コンテキスト メニューの [ 個人用設定(R) ] をクリックします。

「 個人用設定 」 が表示されます。 画面左側項目の [ タスク バー ] をクリック、「 タスクバー 」 が表示されます。
スクロールダウンし、 [ システム アイコンのオン / オフの切り替え ] をクリックします。

「 システム アイコンのオン/オフの切り替え 」 が表示されます。 各システムアイコンの 「 オン 」 または 「 オフ 」 を設定します。

※設定の変更と同時にアイコン表示も変わります。
※アンケートに対する回答は行っておりません。
アンケートの送信が完了しました。