・バーストモード 有効状態
メリット
高い負荷に応じて、コアのクロック可変することにより最大クロックを使用して、処理速度が早くなります。
デメリット
ご使用環境によって、無効状態より処理速度が下がる場合があります。
・バーストモード 無効状態
メリット
発熱が抑えられ安定した動作を行います。
デメリット
最大クロックでの動作が行われません。
「 UEFI ( BIOS ) 」 の設定を行います。
UEFI 設定の 「 Advanced 」 項目を開き、「 CPU Configuration 」 の項目を開きます。

「 Power Technology 」 の設定を変更します。

「 F4 」 キーを押して 「 Save & Exit Setup 」 を開き、[ Yes ] を選択して、セーブして終了します。

※アンケートに対する回答は行っておりません。
アンケートの送信が完了しました。